所沢市久米|外壁塗装の下塗り工程

【所沢市久米】外壁塗装の下塗り工事を丁寧に行いました

令和7年7月22日(火)

 こんにちは、所沢市の地域密着塗装店「一新助家(いっしんたすけ)」です。
 今回は、所沢市久米のI様邸にて外壁塗装の下塗り工事を行いましたので、その様子をご紹介いたします。

刷毛とローラーを使い、丁寧に塗装していきます

■ 外壁塗装における「下塗り」の重要性

 外壁塗装には「下塗り・中塗り・上塗り」の3工程がありますが、最も大切な工程のひとつが下塗りです。
 下塗りは、外壁と塗料の密着性を高め、仕上がりの持ちや耐久性を左右する「接着剤」のような役割を果たします。

💬【職人コメント】
「この下塗りがしっかりしていないと、どんなに良い塗料を使っても意味がないんです。
下地の状態を見極めて、吸い込みムラが出ないように丁寧に塗布しました!

所沢市久米 I様邸 

■ 地元密着・一棟一棟、丁寧に

 I様邸の外壁はモルタル仕上げで、表面に細かな凹凸がありました。
 ローラーと刷毛を使い分けながら、凹みや細部までしっかりと下塗り材を浸透させるよう心がけました。

 一新助家では、所沢市を中心に「本物志向」のお客様から選ばれる丁寧な施工を信条としています。

🔸 塗装でお悩みの方へ

「そろそろ外壁が気になってきた…」
「ちゃんとした職人さんにお願いしたい…」
そんな方はぜひ、地元・所沢の塗装専門店「一新助家」へお気軽にご相談ください。

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