天然木の風合いを生かした職人仕事

所沢市久米にて木製「濡れ縁」の塗装工事

令和7年7月9日(水)

 ↑塗装後。落ち着いた色に仕上がりました。

 ↑塗装前。傷んだ濡れ縁の天板を交換しました。

 今日は、所沢市久米のI様邸にて、木製濡れ縁の塗装工事を行いました。

 まず、年数が経って腐食が進んだ濡れ縁の天板を交換しました。

 その後、木の質感を生かす浸透性の木材保護塗料を丁寧に塗り重ね、落ち着いた風合いに仕上げました。
 天然木ならではの温もりと美しさを長持ちさせるため、一切手を抜かず、職人のこだわりを込めて作業しています。

 「せっかくなら、ちゃんとした仕事をしてくれる人に頼みたい」
 そんな想いをお持ちの方は、ぜひ一度「一新助家」にご相談ください。

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