2026/4/4
所沢市で創業昭和48年以来53年間ずっと。亀の甲より年の功!小さな工事も喜んで、人生最後の日までリフォームに命懸け、地域密着の職人直営リフォーム店、一新助家の二代目代表、安齋(あんざい)でございます。
今日は傷んだフローリング床のリフォームを紹介します。
床のフローリング材は経年とともに表面が傷み、はがれてくることがあります。特に多いのが掃き出し窓際の、結露と紫外線による床の傷み、そして椅子や稼働型のテーブルなど床に常時、負担がかかる部分に傷みが多いでしょうか。
リフォームの方法としては張り替えるのではなく、全体を上張りすることできれいな床にします。
その場合、廊下や隣のお部屋などの床の取り合いが重要で、今回はパナソニックのリフォームフローリング材暑厚さ1.5ミリのものを使い、廊下や隣の部屋との取り合いも薄い見切り材を使いバリアフリーの床にリフォームしました。
こちらが施工後の写真となります(↓)どうぞご覧ください。






ウスイータは1・5ミリと薄い材料ですが、耐久性は抜群でリフォーム後の美しい床を長く保てるおすすめの商品です。
N様、今回もありがとうございました。
リフォームのこと・ご心配事などがありましたら、地域密着の一新助家まで以下のお問合せフォームからお気軽にご相談下さい、いつも本当にありがとうございます。😊
(二代目・安齋・あんざい)





