ウッドデッキの取り換え

令和8年1月6日

こんにちは。一新助家の安齋です。本日は、傷みが進んだウッドデッキの交換工事をご検討中のお客様宅へ、現場調査に伺ってきました。

使いやすく形も少し変えるご要望です

こちらのウッドデッキは、2014年に一新助家で施工させていただいたものです。それから11年が経過し、日当たりや雨風の影響もあり、床板の劣化や傷みが目立つようになってきました。

木製ウッドデッキは、材料の種類にもよりますが、定期的なメンテナンスを行っていても、 床板の反り、 表面のささくれ、強度の低下などが、8年〜10年ほどで現れてくるケースが多く見られます。

今回のお客様からも「安心して使えるように、新しいウッドデッキに交換してほしい」とのご要望をいただきました。

新しいデッキは、耐久性を重視した素材(木材)にするのか、メンテナンスが楽な樹脂製の人工木にするのか、お客様のご希望とライフスタイルに合わせてご提案させていただきます。😊

SPF材(木製材料)は安価ですがどうしても傷みも早いでしょうか

ウッドデッキの交換・修理をご検討中の方は、どうぞお気軽にお問い合わせください。長く安心して使える外まわりづくりを、心を込めてお手伝いします。

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